何故、中田宏なのか?

外食産業を最も理解している
即戦力の政治家だから
 

中田宏が考える外食のこと

フードビジネスが女性活躍を支える

  • 仕事と育児の両立を多くの外食企業が進めている
  • 協働スタイル(共働き・共家事・共育児などなど)の家庭にとっても外食を活用するのはとても重要な選択肢
 

フードビジネスが多様性ある日本社会を創る

  • 外国人労働力を会社側・従業員側にとってwin-win の関係で活用できる
  • 日本に馴染み、日本を愛する外国人は、働き手としても消費者としても大きな存在
  • フードビジネスが働き方改革を引っ張っていく
  • フードビジネスが地域に根ざした業態だから、様々な生活背景を持った人たちが互いに理解し合いながら異なる働き方で働くことが可能
 

地方再生はフードビジネスから

  • 地方再生に不可欠な地元愛を育む地元飯(ソウルフード)
  • 歴史や伝統といった日本の魅力は地域の食文化に宿る。フードビジネスが世界に誇る日本の財産を守っていく
 
フードビジネスは日本を元気にさせる産業だ


 

中田宏 プロフィール

外食産業総合調査研究センター チーフコンサルタント (前横浜市長 元衆議院議員)
1964年(昭和39年)年生まれ。
青山学院大学経済学部卒業。
松下政経塾を経て衆議院議員4期、横浜市長2期。
市長在任中、徹底した行政改革や民間活力導入で、財政破綻寸前だった横浜市の借金を約一兆円減らす。
現在、外食産業総合調査研究センターのチーフコンサルタントを務め、この3年間に北海道から九州まで多くの外食企業を訪問し、現場のスタッフやトップと直接話をし、日本に食品関連産業が抱える労働問題や環境問題、農業問題などさまざまな問題解決策を提供しうる未来ある産業であると訴えている。学生時代には外食産業でのアルバイト経験多数あり。
2018年11月13日にブックマン社より『外食力』を出版。